• 最新情報

    2019年4月6日(土)(東京、赤坂見附)

    新入生をお迎えして歓迎会・懇親会が桜満開の日に開かれました。

    2019年4月6日(東京、赤坂見附)

    歓迎会・懇親会の日。

    2019年3月3日(東京、赤坂見附)

    研究室にてマナー講座・送別会が開かれました。

    2019年3月3日(東京、赤坂見附)

    研究室にてマナー講座・送別会参加者集合写真。

    2019年3月3日(東京、赤坂見附)

    研究室にてマナー講座・送別会の日。

    2019年3月3日(東京、赤坂見附)

    研究室にてマナー講座・送別会の日。

    2019年3月3日(東京、赤坂見附)

    研究室にてマナー講座・送別会の日。

    2019年1月(宮城県、仙台市)

    只浦教授が東北医科薬科大学若林病院にて招待講演を行いました。大学教授、病院長、副院長、看護部長、師長、医師、看護師、理学療法士、作業療法士の皆さんが参加くださいました。

    2018年12月15-16日

    第38回日本看護科学学会学術集会(愛媛県、松山市)

    ゼミの卒業生、在校生と集合写真。

    2018年12月15-16日

    第38回日本看護科学学会学術集会(愛媛県、松山市)

    只浦教授の英語セッション部門・交流集会。

    2018年12月15-16日

    第38回日本看護科学学会学術集会(愛媛県、松山市)

    只浦教授が英語セッション部門にて交流集会を行いました。只浦ゼミのメンバーと卒業生も演習補助として活躍しました。

    2018年12月

    第38回日本看護科学学会学術集会(愛媛県、松山市)

    博士課程の斎藤さんと岡田さん、修士課程の須永さんがそれぞれ口演発表を行いました。

    2018年9月 平成30年度宮城県看護連盟会員研修会(仙台)

    「世界の看護ー夢を実現する勇気をー」

    只浦教授が仙台で招待講演を行いました。宮城県内からたくさんの看護師と宮城県議会議員の方が参加されました。

    2018年9月23日 東京赤坂キャンパス

    次年度只浦研究室への進学希望者の方々に公開ゼミが開催されました。

    2018年8月27-28日(ロンドンLondon、イギリスUK)

    只浦教授がロンドンで開催されたInternational Conference on Healthcare and Health ManagementにてKeynote Speakerとして招待講演を行いました。

    2018年8月27-28日(ロンドンLondon、イギリスUK)

    修士課程1年須永恵梨子さんがロンドンで開催されたInternational Conference on Healthcare and Health Managementにてポスター発表を行いました。英語でミニプレゼンテーションを行う須永さん(写真)。

    2018年8月27-28日(ロンドンLondon、イギリスUK)

    博士課程1年斎藤真梨恵さんがロンドンで開催されたInternational Conference on Healthcare and Health Managementにてe-Poster発表を行いました。

    2018年8月(東京、赤坂見附)

    只浦教授、オーストリアのDaniel先生によるオントゲネーシス公開セミナーが英語(只浦先生による日本語通訳)にて開催されました。

    2018年8月(東京、赤坂見附)

    只浦教授、オーストリアのDaniel先生によるオントゲネーシス公開セミナーの様子。

    2018年8月(東京、赤坂見附)

    只浦教授、オーストリアのDaniel先生によるオントゲネーシス公開セミナーの様子。

  • 2018年6月30日

    只浦教授が宮城県看護連盟総会(仙台ガーデンパレス)にて「世界の看護最前線」と題して招待講演を行いました。

    2018年6月

    只浦教授が6月14-15日ロンドンで行われた国際学会Wound Care,Tissue Repair and Regenerative medicine&Breast Cancer Management and TherapyでKeynote Speakerとして招待講演を行いました。

    2018年6月

    修士課程1年須永恵梨子さんが6月14-15日ロンドンで行われた国際学会Wound Care,Tissue Repair and Regenerative medicine&Breast Cancer Management and Therapyでe-Poster発表を行いました。

    2018年5月

    福岡のゼミ生金子さんが東京のゼミに参加。歓迎会を開催しました。

    2018年4月

    ゼミの様子。

    2018年3月

    修士課程修了生と中国からの博士留学生Liliさんの送別茶話会がWest青山で開かれました。

    2018年3月

    修士過程修了生と中国からの留学生Liliさんの送別お食事会が表参道で開かれました。

    2018年2月1日

    ドイツ連邦共和国大使館・厚生労働参事官Dr.Martin POHL先生が本学・只浦研究室においでくださいました。写真左:副大学院長丸山仁司先生、中央:只浦寛子先生、右:Dr.Martin POHL先生。

    2018年1月

    看護実践基礎援助学の演習が東京青山キャンパスにて行われました。院生が熱心に学ぶとともに、成田キャンパス、大田原キャンパスの教授らも参加されました(東京)。

    2018年1月

    只浦教授の看護実践基礎援助学の演習(東京青山キャンパス)。写真は当日撮影した超高機能サーモグラフィ。

    2017年10月

    只浦寛子教授がNWC2017(Las Vegas)で招待発表を行いました。

    2017年10月

    只浦寛子教授がEuroNursing(Paris)で招待発表を行いました。

    2017年9月

    中国より留学生のLiliさんが研究室のメンバーに加わりました。これから研究室は英語のみで会話です。

    2017年9月

    只浦寛子教授へのインタビュー記事全5ページがヨーロッパのLQ雑誌に今月掲載されます。

    2017年9月

    金子弘美と只浦寛子教授は、層化無作為後ろ向き研究調査の結果、身体拘束期間が褥瘡発生と相関することについて第19回日本褥瘡学会学術集会(盛岡)2017年9月14-15日にて発表。

    2017年9月

    岡田美紀と只浦教授が摂食・嚥下障害看護認定看護師のケア計画立案は誤嚥性肺炎再燃予防に有効であることについて第23回 日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会(千葉)2017年9月15日(金)~16日(土)にて発表。

    2017年8月

    丸山仁司副大学院長・理学療法学専攻と只浦寛子教授がキネステティク認定セミナー(東京)に参加しヨーロッパ・キネステティク協会スイス支部ステファン・クノーベル氏からキネステティクの理論と実践トレーニングを受けました。キネステティクに関して丸山仁司副大学院長・理学療法学専攻へのインタビューもおこなわれました。インタビュー記事は関連誌およびSNSにて報告されます。

    2017年8月

    只浦寛子教授と2007年ナイチンゲール記章受賞斎田トキ子先生、冨田きよ子宮城県看護連盟会長、ヨーロッパ・キネステティク協会スイス支部ステファンクノーベル氏、東北大学医学系研究科門間先生、ならびに県内の看護師長らが集まりキネステティク研修を行いました。

    2017年8月

    只浦寛子教授とスイス人講師クノーベル氏および冨田きよ子宮城県看護連盟会長が仙台リハビリテーション病院を訪問し、施設見学ならびに渡邉裕志院長、辻 美香子看護部長はじめスタッフと患者様とキネステティクの臨床応用について実践的交流を行いました。

    2017年8月

    只浦寛子教授が講師Md. Mizanur Rahman, PhD, Project Assistant Professor Department of Global Health Policy,The University of Tokyoによる iGHP Systematic Review/Meta-analysis Workshopに参加されました。

    2017年7月

    只浦寛子教授と院生が第二回漫画とピクトグラムの応用と保護に関する研究会に参加しました(衆議院議員会館、東京)。著名な松本零士先生、「防災、医療へのピクトグラムの応用」の太田幸夫先生、大阪大学憲法学者”憲法は愛と正義(Love and Justice)を実現することにある”の佐藤薫教授、東京大学名誉教授跡見順子先生はじめ異分野参加者の皆さんの貴重なお話を伺いました。只浦教授は、クリエイターのいのちへの貢献と法の在り方におけるエネルギーのフェアトレードの具現化、いのちへの愛と尊厳や安全と安心を具現化するための社会全体の非言語的コミュニケーションの在り方と科学的検証の方法論について意見を述べられ、メンバーらと広くディスカッションを行いました。

    2017年7月

    只浦教授が国際ジャーナルJExamines in Physical Medicine&Rehabilitationの依頼によりEditorial Associate Board Memberになられています。

    参照:

    http://crimsonpublishers.com/epmr/editorial-board.php

    2017年7月

    只浦寛子教授と院生らが例年参加している東京大学で開催された第5回看護理工学入門セミナーに参加しました。

    2017年6月

    本企画は、盛況のうちに終了いたしました。

    新しいキネステティク認定 セミナー基礎コース

    入門コース レベル1

    (仙台会場)

    平成29年(2017年)8月12日(土)・13日(日)の2日間(10:00~17:30)

    場所:東北大学医学部

     

    (東京会場)

    平成29年(2017年)8月16日(水)・17日(木)の2日間(10:00~17:30)

    場所:赤坂見附駅徒歩3分

     

    新しいキネステティク認定 セミナー基礎コース

    入門コース レベル2

    (東京会場)

    平成29年(2017年)8月14日(水)・15日(木)の2日間(10:00~17:30)

    場所:赤坂見附駅徒歩3分

     

     

    2017年6月

    東北大学大学院医工学研究科門間先生をお迎えしシンタックスを用いた統計解析ゼミを行いました。

    その後、懇親会も行いました。

    2017年6月14-16日

    修士2年斎藤さん・只浦教授が日本老年看護学会第22回学術集会でポスター発表を行いました(名古屋国際会議場)。

    2017年6月

    只浦教授が国際ジャーナルJournal of Comprehensive Nursing Research and Careの依頼によりThe Editorial Board memberになられています。

    参照:

    http://gexinonline.com/journal/journal-of-comprehensive-nursing-research-and-care

    http://gexinonline.com/journal/journal-of-comprehensive-nursing-research-and-care/editorial-board

    2017年6月

    只浦教授が国際的ジャーナルからの依頼によりSciFed Journal of Emergency MedicineのEditorial Board Memberになられています。

    http://scifed.com/journal-of-emergency-medicine/editorial-board.php

     

    SciFed Journal of Emergency Medicine:急性疾患、傷害、事故の際に緊急に必要とされる患者への医療援助の分野において、さまざまな形で尊敬される膨大な原稿を出版することを目指す、国際的かつオンラインでピアレビューの充実した多分野オープンアクセスジャーナル

    参照:

    http://scientificfederation.com/journals.php

    http://scientificfederation.com/conferences.php

    2017年5月27日

    只浦寛子教授が群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻看護学領域・看護学特別セミナー第1回第2回にて「相対性看護Nursing Relativityー患者の動静に関わる医療者の役割・ルール・義務と相互構造に焦点をあててー」を講義しました。

    Prof.Dr.Hiroko Tadaura:Nursing relativity ~Put a focus on roles, rules,obligations and structure of mutual actions by medical staffs involved in patients' movement~,Gunma University,Faculty of Medicine School of Health Sciences,27 May,2017.

     

    2017年4月

    科研費・基盤研究A(海外学術調査)

    2017年4月から只浦寛子教授が研究代表者の科研費・基盤研究A海外学術調査が国際的看護研究として欧州各団体および国内外研究者らとで開始されました。

    Grants in aid for Scientific Research supported by Ministry of Education,Culture,Sports,Science and Technology in Japan

    Scientific Research (A) Overseas Academic Research

     

    Principal Investigator Prof.Dr Hiroko Tadaura and her domestic and international members started "World-translational research of nursing care applied Kinaesthetics concept" in April 2017.

     

    2017年4月

    4月に院生、研究生らと歓迎&懇親会が開催されました(東京)。

    2017年3月

    最新情報!

    世界最大規模ヨーロッパキネステティク協会キネステティク最上級トレーナーのステファン・クノーベル氏が2017年3月21日~26日スイスから来日しました。

     

    日程など詳細は以下のサイトでご確認いただけます。

    http://www.tadaura-lab.com/8

    http://www.carecompetence.org/

    2016年12月

    只浦寛子教授が2016年10月NWC2016(ドバイ・Dubai)で招待講演を2講演行いました。現在、学会のPhoto Galleryが公開されています。

    Hirokotadaura.com

    http://www.hirokotadaura.com/nwc2016

    NWC2016

    http://nursingworldconference.com/2016/gallery.php

    2016年12月23日

    只浦寛子教授主催で、第3回乃木坂スクール「看護理論・技術・成果の測定と基礎研究入門」が開講されました(東京)。国際医療福祉大学大学院教授山本 澄子先生からバイオメカニクスによる身体運動の理解、只浦寛子先生から看護理論・技術・成果の測定と基礎研究の総まとめの講義と演習をいただきました。

    http://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/guidance/2016_s/20.html

    2016年12月11-12日

    第36回日本看護科学学会学術集会で修士2年岡田美紀、只浦教授がポスター発表をしました(東京国際フォーラム)。

    2016年12月11日

    第36回日本看護科学学会学術集会・交流集会(東京国際フォーラム)「看護教育の成果をどのように測定するか」が只浦寛子教授企画で開催されました。講師は、只浦先生と東北大学大学院医工学研究科の門間先生で、ファシリテーターの複数の研究者と臨床看護師が運営をサポートしました。会場は満席で、演習も盛り上がり、アンケート結果は100%満足で大変な盛況でした。ご参加いただきました研究者・教育者・臨床家の皆様ありがとうございました。

    2016年11月23日

    只浦寛子教授主催で、第2回乃木坂スクール「看護理論・技術・成果の測定と基礎研究入門」が開講されました(東京)。国際医療福祉大学大学院教授 池田 俊也先生から費用対効果と費用分析、順天堂大学医療看護学部講師高梨 あさき先生と山形大学 医学部名誉教授片野 由美先生からin Vivo, in Vitro薬理学・生理学研究手法によるアプローチ、只浦先生から疫学研究手法による理論・技術・成果の測定に関する講義講義演習をいただきました。

    2016年11月

    東北大学教授虫明元先生をお招きし、只浦寛子教授主催の乃木坂スクール「キネオロジー看護、介護実践講座」および感覚運動看護学の中の生体システム生理学の講義が行われました(東京)。

    2016年11月13日、20日

    只浦寛子教授主催で、第1回乃木坂スクール「ドイツ最先端のキネステティク実践と応用、基礎となる諸学問」が開講されました(東京)。東北大学 医学系研究科生体システム生理学教授虫明 元先生、宮城大学看護学研究科名誉教授 徳永 惠子先生、只浦先生から最新情報に基づく貴重な講義・演習をいただきました。

    http://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/guidance/2016_s/19.html

    2016年11月3日

    只浦寛子教授主催で、第1回乃木坂スクール「看護理論・技術・成果の測定と基礎研究入門」が開講されました(東京)。国際医療福祉大学大学院准教授栗田 康生先生から超音波装置、心電図を用いた測定と研究、国際医療福祉大学大学院准教授伊藤 由美先生から診療情報を用いた研究の基礎について講義演習をいただきました。

    2016年10月30日

    只浦寛子教授企画の感覚運動看護学(乃木坂スクール公開講座)第1回が開催されました。東北大学医工学研究科教授の永富良一先生からは運動学に関するご講義をいただきました。只浦先生からは新しい学問とその技術について講義・演習をいただきました。看護師や理学療法士の受講生が楽しくそしてとても熱心に学びました。

    2016年10月

    只浦寛子教授が世界看護学会Nursing World Conference 2016(Dubai,UAE)で招待講演を2講演行いました。

    2016年10月

    只浦寛子教授が国際サミット15th Euro Nursing & Medicare Summit (Roma,Italy)で2演題口演発表を行いました。

    2016年9月

    只浦寛子教授が3演題、博士院生が1演題第18回日本褥瘡学会学術集会(横浜)で発表しました。

    2016年7月

    只浦寛子教授企画による公開講座・乃木坂スクール「ドイツ最先端のキネステティク実践と応用、基礎となる諸学問」と「看護理論・技術・成果の測定と基礎研究入門」の申込受付が開始されました。詳細は只浦教授の公式ページでも紹介されています。たくさんの著名な教授陣が登壇されます。少人数による開講のためご希望の方はお早めにお申込みください。

    2016年7月18日

    東北大学医学系研究科の門間陽樹先生にシンタックス統計に関する講義演習をいただきました。

    2016年7月9日

    江戸川大学の隈本邦彦先生に高齢者における医療倫理に関する様々なご講義と演習をいただきました。

    2016年7月2-3日

    只浦教授と院生4名で第4回東京大学理工学入門セミナーに参加しました。

    2016年5月21日

    只浦寛子教授が非常勤講師として群馬大学大学院保健学研究科看護学専攻修士・博士課程1・2年生を対象に看護学特別セミナーで講演:「感覚運動看護学ープロセスの時代:可能性、創造性、調和と統合ー」。

    海外の看護最前線において現在起きているパラダイムシフトと今後求められる看護教育の展望、最新の看護研究と成果と手法、人のいのちを輝かせる主要要素とは何か等について幅広くお話がありました。

    2016年5月21日

    只浦寛子教授が非常勤講師として群馬大学大学院保健学研究科慢性看護学特論Ⅲにて感覚運動看護学の講義・演習。岡美智代教授研究室のCNSコースの皆さんが熱心に学ばれました。岡美智代教授はEASEプログラム®の開発者でおられます。

    2016年4月

    研究室メンバーで英文抄読トレーニング(英文抄読の読み方とポイントの基礎的理解、内容議論、英語トレーニング)

    2016年4月

    只浦寛子教授はじめ各キャンパスの老年看護学の先生方、外来講師の先生もお招きして老年看護学講義が開始されました。只浦教授が国連・NGO職員らが受ける専門的なトレーニングをこれまで継続して受けてこられた経緯から、ソーシャルジャスティスが生まれる構造についてグローバルに俯瞰し、倫理観とその教育、高齢者を取り巻く国内外の諸問題とその問題構造・解決策、対人関係コミュニケーションの本質を、演習を交えながら多面的に深く掘り下げていきます。研究室メンバー以外に他領域の院生らも各キャンパスから参加しています。

    2016年4月

    只浦教授による看護実践基礎援助学講義が開始されました。理論や概念の本質から、抽象度を落としていく段階、技術の創造過程、それらの教育成果をどのように測定するのかを幅広く学びます。研究室メンバー以外に他領域の院生も参加しています。

    2016年4月

    バイオメカニクスに関心を持つ研究室のメンバーらが、山本先生のバイオメカニクスの基礎の連続講義に参加を開始しました。

    2016年4月

    新しい博士・修士1年生が入学し、歓迎&懇親会が開催されました(東京)。

    2016年4月

    東北大学医学系研究科門間先生をお招きし、疫学手法、統計手法シンタックスの講義・演習で実践的トレーニングを行いました。

    2016年3月

    研究室の理工学グループメンバーで山本先生らのバイオメカニクスの3日間集中講義演習に参加しました。(東京)。

    2016年3月

    只浦寛子教授がヨーロッパで創設された新しいキネステティク教育プログラムにゲスト参加し、ドイツの高齢者・障害者施設ニュースが配信されました(ドイツ)。

    2016年3月

    只浦寛子教授がドイツ・ヴィッテンヘアデッケ大学教授らとドイツで研究会議(ドイツ)。

    2016年3月

    ヨーロッパ・キネステティク協会ドイツ支部設立10周年記念(ドイツ・ボン)に只浦寛子教授が出席されました(ドイツ)。

     

    2016年3月

    只浦寛子教授がヨーロッパ・キネステティク協会ドイツ支部幹部より招待され、アジア・日本人として初めてヨーロッパ・キネステティク協会ドイツ支部メンバーとして正式承認されました(ドイツ)。

    2016年3月

    只浦寛子教授がヨーロッパ・キネステティク協会幹部らとドイツで研究会議(ドイツ)。

    2016年3月

    只浦研究室のメンバーらがユマニチュード研修会に参加(東京)。

    2015年12月

    只浦寛子教授がスイスで研究会議(スイス)。

    2015年12月

    只浦寛子教授がドイツでドイツ看護協会会長らと研究会議(ドイツ)。

    2015年12月

    只浦寛子教授主催で、第3回乃木坂スクール「キネオロジー看護、介護実践講座」および感覚運動看護学が開講されました(東京)。

    2015年12月

    只浦教授と博士課程岩渕が第34回日本看護科学学会学術集会で発表しました(広島)。

    2015年11月

    只浦教授、博士課程岩渕が第27回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会で発表しました(埼玉)。

    2015年11月15日(日)

    只浦寛子教授主催で、第2回乃木坂スクール「キネオロジー看護、介護実践講座」および感覚運動看護学が開講されました(東京)。

    2015年10月

    只浦教授、博士課程岩渕、修士課程岡田らが第3回看護理工学学会学術集会で発表しました(京都)。